現在の自分の決済方法
まとめておくとAIに参照情報として使ってもらえるので書いておきます。
休眠状態にあるとか忘れたから書いてないとか漏れはあります。
銀行口座
楽天銀行
メインの銀行口座。全てのクレジットカードの引き落とし、家賃などの引き落としがここから行われます。
楽天証券とマネーブリッジで連携しています。
ソニー銀行
外貨で振り込まれても手数料が無料なので、外貨で振り込まれそうな時に利用します。
ソニー系の買い物決済をソニー銀行のデビットカードで行うと、下手なクレジットカードより高還元なことがあるため、ソニーストアやPlayStation Storeで使うことがあります。
三井住友銀行
ほぼVポイントを貰うためだけに持っていて定期送金しています。時々ヤマト運輸のにゃんPayのように楽天銀行が対応してない事があるので、そういう時のサブ手段になります。
みんなの銀行
DLsiteでの決済でポイントが美味しいのでそれ専用です。
PayPay銀行
口座を持っているだけで少しPayPay決済のポイント還元率が上がるので持っています。
クレジットカード
三井住友ゴールド NL
VISAブランドとMastercardブランドのカードを両方1枚ずつ持っています。双方既に年会費無料化済みです。
ちょうど年間100万円使えば実質ポイント1.5%還元なので、汎用カードとして使って頑張って調整しています。年間使用量のリセットはVISAの方は3月でMastercardの方は10月です。
コンビニとか特約店だとポイント倍率が高いのでその時も使います。
一応SBI証券の積み立て投資に使っていますがポイント目的でしかないです。
Amazon旧ゴールド
Mastercardブランド。
Amazonプライム会員なのでAmazon関係はほぼ全てこれで支払っています。
特にポイントアップキャンペーンの時は、このクレジットカードで支払った分でしかアップしない部分が存在するので、キャンペーン時はポイントやギフトカードより優先します。
楽天ゴールドカード(VISA)
楽天市場をよく使うので、楽天市場ではポイント倍率が高くなるこのカードで支払っています。
楽天証券でもクレカ積立しています。
ゴールドカードなのは、楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンドのような、信託報酬の安い投資信託の積み立て投資をクレカ積立するならば、貰えるポイントを考慮すると年会費を支払っても通常カードより得だからです。
PayPayカード(JCB)
主にPayPayでの決済に使います。
素直に1%還元してくれるカードで、運良くPayPayステップを達成していれば次の月の間は1.5%還元になります。三井住友ゴールド NLが100万円を早期に達成してしまい、実質0.5%還元のカードになってしまった時は楽天カードと並んで使うことがあります。
以前は他の電子マネーにチャージしたときもポイントが通常通りに貰えていたのですが、 2026年6月からは他社決済サービスへのチャージのポイント還元が0%に改悪されてしまいました。
viviON JCBカード
DLsite提携のクレジットカード。 DLsiteでの決済でポイント還元が他のカードよりは美味しいのですが、みんなの銀行でキャンペーンが行われている時はそちらの方が美味しいので、使い分けてます。
ビックカメラSuicaカード
JCBブランド。
モバイルSuicaにオートチャージできるVIEW CARDのうち、一年に一回以上使うと年会費が無料になるカードです。
年会費が唯一無料になるVIEW CARDなのでオートチャージ用に持っています。
ビックカメラでの買い物も得になるのでこれで決済しています。
ヨドバシカメラ ゴールドポイントカード・プラス
VISAブランド。
通常の還元率が1%で、ヨドバシカメラでの利用で商品によりますが最大10%還元で合計11%還元になるカードです。少なくとも他の決済手段よりは得なのでヨドバシカメラで使います。
このカードの特筆すべき点は、転売対策の個人認証に使われることがあるということです。特にゲーム機。過去にはSwitch, PS5, Switch2などが対象になりました。何故かクレジットカードを作らない人が結構いるため購入争奪戦に勝利するために便利です。
DMM JCBカード
DMMの決済に使うとポイントが得なのでDMM専用に持っています。
au PAY カード
Mastercardブランド。
昔auの端末料金の支払いが得だったので契約していて、年会費が無料なのでまだ解約していません。
キャッシュレス決済
モバイルSuica
電車やバスなど交通手段としてはよく使っています。
物品の購入としてはマネーフォワードに登録される項目名が分かりにくいので積極的には使っていません。しかし駅を中心にSuica決済しか使えない店舗も多いので、時々使います。
PayPay
PayPayしかキャッシュレス決済に対応していない店舗が結構あるので、当然その時は使っています。
直接マネーフォワードに対応はしていないのですが、 PayPayカードの方には対応しているので、 PayPayカード払いにしておけばほとんどの支払いは自動でマネーフォワードに登録されます。
PayPayステップを達成しているときは1.5%還元になるので積極的に利用する理由になります。
市場シェアが多いため送金や割り勘などもPayPayで行われることが多いです。送られてもPayPayマネーライトは使い道があまりないので他の人に送り返すだけなのですが。
楽天ペイ
1.5%還元にするのに1ヶ月に楽天ポイントカードを2回提示する必要があるのと、マネーフォワードに対応していなくて面倒なのであまり使っていません。
au PAY
キャンペーンのために登録していてあまり使っていません。
Steamなど意外と登録している決済があるのでそういうときに使うこともあります。
d払い
キャンペーンのために登録していてあまり使っていません。
ファミペイ
まず普通にファミリーマートで買い物をする時にも使います。
ファミペイ + POSAカード
手順
クレジットカードまたはデビットカードからファミペイにチャージしてファミリーマート店頭でPOSAカードをファミペイ払いで購入します。
チャージ元カード
- 2026年6月1日まで: PayPayカード(JCB)で1%還元
- 2026年6月2日以降: 楽天銀行デビットカード(JCB)で1%還元
PayPayカードは6月2日から他社決済チャージがポイント対象外になるため、以降は楽天銀行デビットカード(JCB)に切り替えます。
還元率
- チャージ元カード: 1%
- ファミペイ基本還元: 0.5%
- 1/5/0の日キャンペーン(対象POSAカードのみ): 1.5%
- 合計(対象POSAカード、末尾1/5/0の日): 3%
- 合計(対象外POSAカード): 1.5%
1/5/0の日キャンペーン対象
2026年4月1日から対象がApple Gift CardとGoogle Playギフトカードのみに縮小されました。 Amazon、Nintendo、JCB、Steamなどは対象外です。 Apple Gift CardはApple製品持ってないので使いません。
上限
- クレジットカード/デビットカードチャージ: 月2万円
- キャンペーン還元: 月3,000ポイント(=20万円購入分まで)
追加のキャンペーン
不定期に追加のキャンペーンが開催されることがあります。
個人的に利用するもの
主にGoogle Playギフトカードを1/5/0の日に購入しています。
ニンテンドープリペイドカードやSteamギフトカードは1/5/0の日キャンペーン対象外になったため、ファミペイで買う還元上のメリットは薄くなりました。
Google Playギフトコードは楽天市場で10%還元されることが頻繁にあるので、楽天市場で買うことのほうが多いですが、たまにそれに匹敵するキャンペーンが発生するので、その時はファミペイで買います。
Coke ON Pay
コカ・コーラの自販機で使います。バックエンドにしている決済は基本的にはPayPayです。
JAL Pay・ANA Pay
楽天証券の投資信託の積み立て購入に楽天キャッシュが使えるため、それにチャージするために使っています。
カード(VISA以外) → JAL Pay → ANA Pay → 楽天Edy → 楽天キャッシュ
手順
- 手数料のかかるVISA系以外のカードでJAL Payにチャージ
- JAL PayのバーチャルカードでANA Payにチャージ
- ANA Payのバーチャルカードで楽天Edyにチャージ
- 楽天Edyから楽天キャッシュに交換
還元率
- カード → JAL Pay: 0%
- JAL Pay → ANA Pay: 0.1%
- ANA Pay → 楽天Edy: 0.5%
- 楽天Edy → 楽天キャッシュ: 0%
- 楽天キャッシュまでの合計: 0.6%
制限
- JAL Pay → ANA Pay: 20,001円以上必須
- 楽天Edy → 楽天キャッシュ: 月10万円上限、Android必須